なんかうっすらと嫌だなぁと感じつつも、人に言ったところで共感も盛り上がりもしないレベルの話が結構あることに気づいたので、今回はここで供養したいと思います。
1.「!?」のことを「?!」の順で書く人
これ、どう考えても前者の方が収まりよくね、と思う。後者の書き方だとハテナマークの湾曲した部分にエクスクラメーションマークという直線的な記号が干渉してる感じがしてなんか気持ち悪い。
もしかしたら文章のニュアンスで驚き強めならこっち、疑問強めならこっち、みたいに書き分けしてる人もいるかもしれないけど、個人的にはそこに意味の差はあんま感じてないかも。
2.創英角ポップ体にやたら信頼を置いてる人
このフォント、世界で一番ダサいと思っている。(好きな人いたらごめんなさい)
いや、わかるんだ。親しみとか目立ちやすさとかを意識して作られているから、おしゃれさとかスタイリッシュさを求めてるものじゃないってことは。
でもなんか妙にこのフォントを多用してチラシとか掲示物とか作る人いるんだよな。使った瞬間に「町内会の告知」になっちゃうからできればやめてほしい
3.店員の近くのセルフレジ
説明が難しいんだけど、何台かセルフレジが設置されてるスーパーで、店員さんが一人二人くらい客の対応のために待機してることがあると思います。
その時の画像の赤丸で囲ったレジを使わざるを得ない状況が嫌。

自分の手捌きとか何買ってるかとか観察されてる気がして嫌だ。バーコードの位置を探してる時とか「素人が…」って思われてそう。
しかも一番最寄りのよく行くスーパーの場合、配置が

こんな感じになってて、左上のレジを使うときは相当覚悟して挑む必要がある。
店員も二人体制だからちょっと雑談なんかしちゃったりしてさ。そのたびに「頼む!俺のことについては言及してないでくれ!」と思いながら会計してる。
4.道端で靴紐結んだりカバンから何か探してて立ち止まってる人が、ちょうど自分の横くらいで歩き始めた時
前の人がカバンから何か取り出そうとして立ち止まっていて、うしろからそれを追い抜かす。
ちょうど追い抜かそうとしたその瞬間にその人も歩き出した時、いやいや、もうちょっと待ってから歩き出してくれよと思う。
これじゃああなたと私が知り合いで並走してるみたいになるじゃないですか、と。
こっからちょっと遅く歩いてあえて抜かしてもらったり、逆にちょっと早歩きして引き離したりとか余計な駆け引きが生まれるからめんどい。
5.夏の水道
まずすぎ
6.「辛さ○○倍!」という表現
言いたいことはわかるけど、辛さって倍にしたらさらに辛くなるっていう感覚、あんまない。
おそらくスコヴィル値とか厳密にあるんだろうけど、感覚的には辛さってそれぞれ独立してる感じがする。タバスコの辛さはこれ、ジョロキアはこれ、って感じでタバスコをいくら倍にしてもジョロキアには及ばなくないか?ってずっと思ってる
そもそもの種が小さすぎて意外とそんなに書くことがなかった。
またしょうもない嫌さがたまったら書こうかな。以ー上ッ!

